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Nest Wedding とは専属の会場を持たないフリーランスのウェディングプランナーです。
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10月はウェディング相談会を開催します。
10/14(月祝) 19(土) 20(日) 26(土) 27(日)
①10:00
②13:00-
③15:30-
※ご予約制・無料
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会場:Nest Wedding
熊本市中央区出水3-4-20-2F アトリエ・nest
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こんなおふたりにおススメです
▪結婚することは決まったけれど何から準備したら良いかわからない
▪お互いの希望や親の希望がそれぞれ違うので、どういう形の結婚式にすれば良いかわからない
▪オリジナルの結婚式とはどういうものか興味があるので話を聞いてみたい
などなど、おふたりの結婚式に向けての一歩を踏み出すお手伝いができればと思います。
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相談会の日程以外にも随時ご予約承っております。
メール又はLINEにてお問い合わせください。
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Nest Wedding
Bridal Coordinator
さとう 千惠香
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Tien Tien Photo Wedding のフライヤーが完成。
今回も素敵に仕上げていただきありがとうございます。
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Designed by ORDER09
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このフライヤーもTien Tien さんの店頭をはじめ、様々なお店様にフライヤー設置でお世話になっております☺︎ありがとうございます。
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「Tien Tien Photo Wedding」
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Nest Wedding
Bridal Coordinator
さとう 千惠香
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6月のブライダルフェアの写真。
遅ればせながらフォトブックにしました。
会場のティアンティアンさんにも近々持っていく予定ですので是非ご覧ください☺︎
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それにしてもフォトブック作り結構大変でした。24P分。
データをネット上のアルバムに配置していくだけ。。すぐ出来そうな気が。。でも20P過ぎた辺りに気づいたんです。ページが全然足りないってことに。笑
そこでプロの手をお借りしました。(今回は @irodorico27 さんのアルバムを参考にさせていただきました。)
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結婚式の写真。
最近はフォトウェディングも含め、データ渡しが主流ですが受け取ったデータを皆さんはどうされてますか?
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式が終わってご自分でゆっくり作りたい方にはおすすめできますが、時間と労力を考えるとカメラマンさんの作るアルバムに頼った方が断然いいなという結論。
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ご自分で作る予定だったという方。
結婚式後、1年経ってまだできていないようでしたら、今からでも遅くありません!是非カメラマンさんに委ねてみましょう☺︎
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結婚式がこれからという方は、是非カメラマンさんのアルバムをご検討されてみてくださいね!
式が終わって程よい頃にお手元に届くはずなので素敵な余韻にひたれますよ。
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Nest Wedding
Bridal Coordinater
さとう 千惠香
生後一ヶ月に行われるお宮参りから始まり
七五三の衣装
成人式の振袖
結婚式の白無垢、色打掛、引き振袖
人生の節目に「着物」を着る機会を与えられた私たち日本人。
一方で
歌:和歌、俳諧、琉歌
日本舞踏:神楽、田楽、雅楽、舞楽、猿楽、盆踊り 等
演劇:能 歌舞伎 人形浄瑠璃
音曲:雅楽 邦楽 浄瑠璃節、唄
演芸:講談、落語、浪花節、
工芸:彫金、漆器、陶芸、織物
芸道:茶道、香道、武芸、書道、華道
などの日本の伝統芸能としての古典の風景の多くにも、「着物」姿が思い出されます。
こうやって見てみると
「着物(和装)は日本の民族衣装」であることに改めて気づかされますね。

※帯留め詳細は、画像をclick !!
大人になって着物を着る機会といえば、冠婚葬祭を思い浮かべる人が多いと思います。
着物を着ることによって、祝う、寿ぐ※1、そして喪の心を、より丁寧に周りの人に表明できるものです。
※1 寿ぐ:ことほぐ =「お祝いを述べる」「喜びの言葉を言う」
結婚式の衣装としてはウェディングドレスがまだまだ人気で
結婚式が決まった花嫁さんは「ドレスは決まった?和装はしないの?」といった声をいただくことも多々あるかと思います。
「ウェディングドレスだけ着れたら充分!」という花嫁さんも
「せっかくならば着物姿も見たい」というご両親様のお気持ちを汲んで、洋装、和装両方着る方も多いです。
「白無垢も素敵。色打掛もいいな。最初はチャペル式がいいと思っていたけど、神前式も素敵」そんな声が聞こえてくるようです。

白無垢
古来より清浄の色とされた「白」は、嫁ぎ先の色に染まるようにとの意味を表している。
掛下から帯、付属品まで全て白で統一され最高位の式服とされる。
武家社会では、「死ぬ覚悟で嫁ぐ」という意味で死装束として着用される白い着物
白無垢になったともいわれている。
挙式時には、綿帽子か角隠し、いづれかと共に着用される。
色打ち掛け
金銀や様々な色の刺繍、織りで吉祥文様を表現した打掛。
昔は、白無垢で挙式をし、赤色を使った衣装を着る(掛け替え)のがしきたりだった。
黒引き振袖
「あなたの色に染まった」という喜びを表現した黒の引き振り袖は、花嫁ならではの装い。江戸時代の武家の正式な婚礼衣装であり、おはしょりをせずに着物の裾を引いて着る。
振り袖
成人式で着た振り袖をお色直しで着るのもおすすめ。
花嫁らしい華やかな着付けをし、花嫁小物(筥迫、懐剣、末広)を使う。
個人的感覚として、着物を着た時の緊張感は、ネイルをした時の感覚。。
指先にまで意識がいきとどく感じと、どことなく似ているような気がします。
日本の民族衣装としての着物。
おふたりの結婚式にも取り入れてみませんか?
Nest Wedding
Bridal Coordinator
さとう 千惠香